ワームカラーなどの選び方

おはようございます。

 

今日は、昨日のワームカラーの続きです。

カラーにはいろいろとあると言うことを昨日お伝えしましたね。

まだ読んでない方はこちらから

ワームのカラーについて

 

 

で、ぶっちゃけてなんでも良いんですと(笑)

まあとりあえずはですけどね♪

 

まずはワームにたいして信頼感を持ってもらうのが重要です。

そして、信頼を持ったらせっかく沢山カラーもあるので、意識して効果的に使いたくなりますよね?

では、どんな風に使うのか?

 

これも完全に私の勝手な考えなので、参考程度に読んで貰えたら嬉しいです。

ワームを使うとき、何を意識して使っているか?

を考えながら使用します。

例えば、

ベイトっぽくしたいとき、大まかに3種類の方法があります。

●色、形を似せる

●音を似せる

●動きを似せる

例としてカエルをイメージしたとして、このときは

フロッグ系ワーム+緑色
image

になりますね。

ですが、その時のフィールド状況(天候、水色、プレッシャーなど)によって必ずしも

フロッグ系ワーム+緑色が効くとも限りません。

そんなときに意識したいのが、先程の3パターン 。

色、音、動きです。

 

カエルをイメージするなら、どれか一つがカエルっぽければいいと思っています。

そして、ほかは目立つこと。

 

もしくは、

 

「カエルを捕食する魚が食べやすいなにか」

 

を表現してあげることが大切です。

 

ではどんなふうにするのかというと・・・

 

 

 

 

つづく♪

 

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