スピニングリールについて

はい、おはようございます(^_^ゞ
NFGです(^^)
今日からはまたタックル編に戻りますね。
今日はどの釣りにおいても馴染みが深い

スピニングリール

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について書きますね。
このリールは誰でも簡単に扱えるので初心者からトッププロの方まで幅広く使われていますね。

バス釣り以外の釣りではほとんどスピニングの出番が多いのでリールとしたらそれほど優秀なんですね。

このリールの最大のメリットはなんと言っても細いラインで繊細な攻めができること。
(バス釣りでは)
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バス釣りに置いてはそのメリットが多いと思います。他にもスピニングリールにはメリットありますね。

・小さいルアーが使える
・飛距離が出る
・静かに誘える
・初めてでも取りあえず扱える

・ドラグが気持ちいい
などなど。
逆にデメリット~

・太いラインが巻けない(巻いても良いけど飛距離やアクションが・・・)

・構造上ラインのヨレを防げない
・巻き取りに気を使う(ちゃんとしないとトラブルに)でしょうか。

ベイトリールは慣れが要りますが、慣れればトラブルはむしろ少ないです。

しかし、スピニングはラインをスプールに巻きつけるのでどうしてもヨレが発生してしまいます。なので、そこからライントラブルに発展しやすいですね。

もうこれは機械上仕方がない事ですのでそういうものとしてお考えください。
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ベイト、スピニング、どちらも素晴らしいリールです。

お互いの長所、短所を知り効果的に使っていきましょ~(*^。^*)

 

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