釣りの許可をもらう方法

どもっおはようございます 。

NFGです。

暖かくなりガンガン釣りに行きたくなっちゃいますね( ☆∀☆)

 

ところが、あまり釣りに行ったりで家を空けると…奥さんの機嫌が…

s_00iz

↑これは言い過ぎ 笑

そんなことありませんか?(笑)

 

と、いうことで、少しでも釣りに行きやすくなる方法第2回目です。

(たしかすごい前に1回目が…)

これは釣りのテクニックではありませんが釣りをするためにも大切なスキルです(笑)

ですので釣りのうんちくはどうでもいいのでこっちを覚えてください(笑)

 

 

はい、今日は【言葉の伝え方】です。

 

言葉には簡単に2種類の言い方があり、普段どんな使い方をするかで相手の反応や受け取り方が変わります。

 

●あなた、お前に向けた言葉(Youメッセージ

●自分、私の内面の言葉(Iメッセージ

 

これはどう違うかというと、例えば釣りの許可が出ない時に

Youメッセージ

「釣りぐらい行かせてくれよ!」

Iメッセージ

「釣りに行けなくて残念」

 

という二つの言い方です。

 

Youメッセージは「お前」

 

Iメッセージは「私、自分」

 

といった言葉です。

 

簡単に言うとYouメッセージは相手に向けるので反発を生みやすく、

Iメッセージは「私はこう思う」という事なので反発が生まれにくいと言われます。

 

日ごろの行いや、言葉使いで変わりますが、日頃からIメッセージで伝えると相手側の反発が生まれにくく、相手に言葉が届きやすいので、成功率が上がる気がしますよ。

 

まあダメなときはなにしてもダメですけどね~(>_<)

そういう時は信頼残高を増やしましょう(笑)

 

以上、実は釣りに関係するテクニックでした。

 

宮崎

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ