寒いからこそ釣りに行く!

こんにちはNFG宮崎です。

 

毎日寒いですが釣りに行ってますか???

私は先日鹿島槍ガーデン(エリアトラウト)にて癒されてきました。

 

狂ったようにミノーにバイトをしてきてたまりませんでした!

冬は寒さに強いトラウトを狙うなんてのもアリですよね。

 

昨年に続き意外と雪が降らないこの冬。

道路に雪がないのはありがたいけど冬はやっぱり雪が欲しいな〜なんて思います。

が、山に雪がないと水不足の影響もありそうだしもうちょっと降って欲しいですね。

 

雪があんまり降らない今回の冬ですが、だからと言って雪がないだけで寒いのは変わりません(笑)

冬は寒いものですからね。

 

 

では本題です。

冬のバスを釣る方法は主に2パターンあります。

〇〇と〇〇。

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今日の内容はそのパターンを最大限にする方法です。

寒いからこそ活きてくるものがあります。

人が減る

一匹の価値が上がる

子バスがいない

折れない心が育まれる(笑)

 

そうなんです。

 

冬って釣り人が圧倒的に減ります。

だって寒いし釣れませんから・・・w

 

ですが、代わりにポイント取り放題だし、釣った魚の価値が高いしと得るものも多いです。

同じ40upでも夏場と冬場では嬉しさ違いませんかね?
(客観的に見て)

他にも虫とかヘビとかびびる要素もかなりの確率でいなくなりますね。

個人的には蜂に合わないので夏より冬の方が好きですね。

 

冬の釣りを120%満喫するには?

はっきり言います。

ルアーやテクニックは後!

冬は防寒対策を完璧にすべし!

防寒こそが冬のスタートラインです。

 

丸一日外にいても平気な格好で釣りに行ってください。

夏の暑さは脱いだりとなんとかなりますが、寒さは着るしかありません。

寒いと集中できずビッグバスのショートバイトもわからず寂しい思いを・・・

 

簡単にできる防寒対策

 

本気で防寒を考えるとやっぱり予算などが気になります。

インナーからアウターまでこだわり続けたらキリがありませんね。

光電子素材やメリノウールなんかあると最高ですが、手頃とは言い難いです。

 

始めたばかりでいきなり高価なものなんて買えませんよね。

釣りしかしないならまだしも冬はボードやスキーなど別の誘惑も多いですから

予算の配分が難しいところです(笑)

 

なので手軽にすぐできる防寒対策として、カイロ+重ね着をお勧めします。

 

当たり前なのですが、熱源を確保しつつ熱を逃がさなければ暖かいはずです。

貼るカイロを3、4個ほど背中や腰に貼り付けその上に重ね着をします。

足からも冷えますので靴用もあるとGoodです。

 

先日も30袋入りカイロ(500円くらい)をホームセンターで購入しました。

安いから惜しみなく使えますね(笑)

 

本格的な山などに行かなければヒートテックにダウンでもありです。

最後に風を通さないアウターを着ればかなり暖かいはずです。

 

熱を逃がさないキモは風を遮り

【首】とつく箇所をしっかり保温することです。

 

首、手首、足首。

もう一つの首には触れません・・・w

 

マフラー、手袋、靴下などなどでしっかり覆います。

素手でアンタレスなんてもってのほかですよw

 

お手持ちのものである程度は使えると思います。

何よりアウターで隠せるので中は何を着ててもバレないので暖かさ重視です。

 

私の場合は着膨れしても、動きにくくても、暖かさ最優先です!

そのくらい寒さ対策は重要です。

 

 

冬のバスの釣り方。

最後に冬バスの釣り方ですが

防寒対策をしたらあとは根気の勝負です。

 

水が動かないところ

少しでも深いところ

温まりやすそうなところ

 

なんかをリアクションや、フィネス系で丁寧に狙っていきます。

冬の釣りは追ってきて食べることが少ないので鼻先に届けることが大事です。

 

なので魚が喰うゾーンに落とさないと勝負になりません。

自然相手にそんなピンポイントはなかなか掴めないので

そこを見つけ出すにはやっぱり根気がいります。

 

その根気を保つためにも集中力、つまり防寒が重要になってきます。

ということで是非ともしっかり防寒して冬の釣り楽しんでくださいね。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

宮崎

 

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